近日公開予定
公開までしばらくお待ちください。
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地平線プロジェクトは、
サブスクで器をお届けし、
漆の森を育て、未来に手渡す仕組みです。
地平線プロジェクトについて/About
日本で使われる漆は輸入依存が大きく、国産は数パーセント。
さらに漆は、採取できるまで10〜15年かかり、
1本の木から1シーズンに採れる量も約200g程度です。
だからこそ、
漆の未来は「気合」では続きません。
漆芸作家の浅井康宏が地元鳥取に漆の植栽を始めておよそ20年。100年後を見つめてこれからも継続して森と技術を手渡すための第一歩。
地平線プロジェクトは、「器を手渡し」×「漆掻きを育てる」×「漆を育てる」を循環させる仕組みです。
工房の若手スタッフから器のデザインを公募
浅井が監修し、制作
12ヶ月ごとに器をお届け
参加費を植樹・管理・漆掻き育成へ
5年後、10年後へ向けて自家製漆の比率を段階的に高める
一年間かけて
作られた、
ていねいな器を
届けます
毎月5,000円の応援で、
12ヶ月ごとに器を1点お届けします。
※受付期間中のみ申込可能です
植樹の様子、器の制作過程、職人との対話。
言葉とともに記録し続けています。